東京ネームタンク講師・たくじ率いる合作チーム「HeadLine」による『妄想受信探偵カケル』 4月5日(土)発売

東京ネームタンクのチーム合作研究部所属の合作チーム「HeadLine」による読み切り作品『妄想受信探偵カケル』が株式会社ナンバーナインより、 4月5日(土)、各電子書籍ストアにて発売されます。

「HeadLine」は東京ネームタンク講師のたくじが代表を、森脇かみんが副代表を務める合作チームです。
「HeadLine」ではネームできる講座のネームの構造論(NDS)を用いることで、複数人で円滑なコミュニケーションを取りながら漫画作品を制作できるのではないかと、試みを続けていました。
この試みの結果、完成したのが『妄想受信探偵カケル』です。


『妄想受信探偵カケル』
HeadLine(原作)、 春日旬(作画)
税込324円(Kindle版)

あらすじ
主人公・相生カケルは、アイドル「天王院アイル」から指令を受け、事件を解決する私立探偵。カケルは彼女の仕草や歌詞からメッセージを受信し、推理、行動する……しかし、それは全てカケル1人の妄想に過ぎなかった!
新しいアイドルオタクヒーロー像を提示するぶっちぎりエンタメ作品!!





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ぜひチーム制作ならではの熱量をご覧ください!

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