排出×興味(EI型)
創作タイプ:排出 × 演出タイプ:興味
"強く世界に訴える、熱い魂を内に秘めた表現者"
作風
伝えたいメッセージを本当の意味で読者に届けていきます。
魂の底から痛感するように読者に受け取ってほしい…そんな真の表現者です。
弱点
キャラクターのセリフやモノローグなどによる安直な伝え方を避けるので、じっくり読んでくれる人や、読解力のある人にしか伝わらなかったり、誤解されやすくなりがち。
弱点克服のヒント
ライトなものがウケるSNS には不向きですが、逆に映像化など、大作に成長する可能性のある作風です。
商業企画性とメッセージ性のバランスが取れたら、映画化も夢じゃありません!
おすすめの勉強法
「ネームできる講座」では掲載・連載するためのポイントもお伝えしています。
編集会議を通すために、第2回講義「起承転結と5つの要素」で扱う商品としての「パッケージ感」をチェック!
▼ 診断基準(タイプ)についての解説▼
創作タイプ(萌え・排出・関係)の解説 演出タイプ(共感・興味・客観)の解説