萌え×興味(MI型)
創作タイプ:萌え × 演出タイプ:興味
"圧倒的シーンの魅力!絵作りで引き込む映画監督"
作風
緻密に作り込んだ世界を大胆に描くことで読者を画面に夢中にさせます。絵作りを意識するためとても読みやすく、読者はスラスラと読めてしまい、ページをめくる手を止めることができません。内容も先が気になる展開を作っていきやすいタイプです
弱点
魅力的な絵を重視しすぎて、ストーリーの整合性が取れないということも起きがちなので注意が必要です。
弱点克服のヒント
なんとかクライマックスまで話の辻褄はつけたけれど、この話一体何だったんだろう…ということにならないために、テーマを決めておきましょう。
おすすめの勉強法
「ネームできる講座」では「テーマ」が見つからない人に、テーマを「どう作っていくか」というところからお話しし、一緒にテーマを作っていきます!第1回講義「テーマとキャラクター」に注目です!
▼ 診断基準(タイプ)についての解説▼
創作タイプ(萌え・排出・関係)の解説 演出タイプ(共感・興味・客観)の解説